ノーメイクの日にもフレグランスは欠かさない。
特別な日ために・・とか、特別なデートのために・・とか、
そういう香りの使い方はしません。
朝のシャワーを浴びて、いちばん最初に身につけるのはフレグランス。
素肌に香りが馴染んだ頃に今日一日の準備が整う、
そんなタイムスケジュールが理想的。
my fragrance
+yohji yamamoto yohji+
わたしの定番フレグランス
ブランドイメージそのまんま、わりと個性的、かなり印象的、
好き嫌いがはっきり別れるかも。
カッコよく、芯が通って、媚びない、けれどセクシー
肩のチカラが程良く抜けて
わたしの理想の女性像に近づけてくれるような香り。
香りのコンセプトは「天使と悪魔」
愛用中
+yohji yamamoto essential+
yohjiのother-sideは
華やか、あでやか、ドラマティック。
背筋伸ばして大股で闊歩して大きな声で笑いたい
そんな気分にさせてくれる香り
愛用中
+yohji yamamoto yohji homme+
kazki愛用中
使って欲しくてプレゼントしました。
ほんのり甘くてほんのりスパイシー、
温かく落ち着きのある香り
+CHANEL coco+
20代後半から10本以上をリピート使用
一時期はクロゼットのなかにもcocoの香りが満ちてました。
香らせる、というよりも、
香りがわたしを包み込んでくれるような感じ。
豊かで官能的な香りは女性らしさの具現のよう。
今でも香りは好きだけど
yohjiに出会って使わなくなってしまった。
+MONT BLANC presence+
万年筆で有名なモンブランのメンズフレグランス
プレゼントのつもりで購入したけれど
気に入りすぎて手放せず。
重すぎず甘すぎず爽やかすぎず、の絶妙なバランス
その名の通り「存在感」たっぷり
印象的な香りです。
その後fammeも発売されましたが
まだ香りは試してません。
+CACHAREL anais anais+
愛らしくロマンティックな百合の香り
わたしには珍しいライトフレグランスです。
10代の頃に出会って以来ずっと
シチュエーション限定で愛用してます。
GIRLな気分に浸りたい時
または
春から初夏へむかう緑の映える時期
日本国内で買えなくなってしまったのが残念。
補充予定
+CHOPARD wish+
2002年2003年の夏はコレでした。
程良い甘さ。エレガントな夜のためではなく
アクティブに過ごす昼間のために使います。
明るい夏の日射しにこそ似合う気がするので。
気が向けばこの夏も。
+GUERLAIN mitsouko+
至高の逸品とよぶに相応しい伝説の香り
出会ったのは20代前半、当然ながら使いこなせませんでした。
もっと年齢を重ねてこの香りが似合う女性になってから・・
そう思ってリピートしたい気持ちを封印中。
いつか、そのうちに
+GUERLAIN L'instant de guerlan+
2003年の新作。テーマは「恋におちる瞬間」
華麗で上品、透明感のある香りは
とてもロマンティック。
つけた瞬間、心が浮き立ち、
時間が経つにつれ、和む香りに変わるよう。
愛用中
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+次ページは準備中+
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